ヒト幹細胞培養液とは

ヒト幹細胞培養液は、

幹細胞技術を直/間接的に使った化粧品で
詳しく説明しますと、幹細胞研究によって得られた素材を使った化粧品です。

韓国国内の化粧品法律でも直接的に幹細胞を使用することは厳しく禁止されており
一定時間の間、幹細胞を培養した後に、幹細胞を除いた培養液を使用する方法です。

厳しい検査を通過したドナーから採取した幹細胞を培養する際に分泌される培養液のことで、
様々な生理的活性を持つタンパク質を豊富に含んだ成分です。

ここで幹細胞は他の細胞を活性化できるサイトカインをはじめ、
様々な成長因子(EGF FGF HEGF PDGF TGF VEGF など)と細胞外マトリックスなど、多くの活性物質を培地に排出することになりますが、これらの成分は肌の保湿、弾力、肌バリア強化などに役立ちます。

ヒト幹細胞の研究も
再生医療の発展とともに進化していますが、新しい細胞の生成を促すことができるため、
美容目的として全ての肌のトラブルに効果的です。

そしてリバースエイジング時代へ

従来の基礎化粧品は、老化によって減少したコラーゲンやヒアルロン酸などの美容成分を直接肌に塗布して補うというものでした。 一方ルビーセルのヒト幹細胞培養液は、成長因子を肌に補給することで細胞を活性化させ自ら美容成分を作り出せる肌を目指すところが他のものと大きく異なります。

これまでのスキンケア(第3世代までの基礎化粧品)

基本的には、水分・油分や減少したコラーゲンやヒアルロン酸などの
美容成分を補うことで肌を美肌に導くというもの

最新のスキンケア(第4世代の基礎化粧品)

これまでのように加齢によって減少した美容細胞を補充するのではなく、美容細胞を作りだす元となる 『幹細胞』 を活性化させるという
根本的なエイジングケアを実現

ルビーセルのヒト幹細胞培養液の効果

ルビーセルのヒト幹細胞培養液の効果
  • シワの予防と改善
  • 美白効果
  • たるみの改善
  • 抗酸化作用

ルビーセルのヒト幹細胞培養液に期待されている美容効果

・シミ・クマの改善
 ルビーセルの美容液を継続して使用すると肌のターンオーバを正常化することができます。
 そのため出来てしまったシミやクマは肌代謝の力でアカとして剥がれ落ちていきます。
 結果、肌はシミ・クマのない状態になります。

・肌の弾力
 肌の奥深くに浸透した場合、肌にハリ・コシをつくるコラーゲンやエラスチン(弾力性をもった線維状のタンパク質のこと)
 が増えます。それにより肌の弾力が上がり、ほうれい線も薄くなります。

・手荒れの改善
 患部にルビーセルのヒト幹細胞培養液が届くと、水仕事のやり過ぎで荒れてしまった手などの炎症を抑え、同時に皮膚組織が再生。
 正常な状態に戻す作用が高まります

・髪やまつげの育成
 バジル領域・毛乳付近にルビーセルのヒト幹細胞培養液が浸透した場合、
 毛髪の元となる毛母細胞の増殖を促すことで正常なヘアサイクルを取り戻し健康な毛が生えるようになります。

・頭皮の健全化
 メカニズムは肌の弾力をアップすることと同じです。また頭圧の弾力が上がることで血流が改善し、
 髪をつくる毛母細胞への栄養補給もスムーズに行われるようになります。

ルビーセルを使用し続けるとなぜこのような美容効果が得られるのか?

ルビーセルの幹細胞培養液に多くの「成長因子」が含まれており、ヒト幹細胞培養液に含まれている成長因子は、表皮幹細胞や真皮幹細胞に働きかけて、細胞の複製や分化を促します。その後、分化によって新たな表皮細胞や線維芽細胞がつくられます。

成長因子により新たな表皮細胞や線維芽細胞がつくられた結果

⇒ターンオーバーが加速

⇒美容成分(コラーゲン・ヒアルロン酸・エラスチンなど)が増産される

⇒シワやシミ、たるみ、毛穴の開きや黒ずみ、ほうれい線、くすみを緩和


ルビーセルのヒト幹細胞培養液とは

ルビーセルの美容液は世界でも最高品質をもつ製品を評価、表彰する『モンドセレクション金賞』を
2016年より4年連続で金賞受賞しており、世界最高水準であることが証明されています。まずはルビーセル商品開発へのアフロゾーン社の取り組みとエアブラシを使用してルビーセルの美容成分を肌の奥底まで届けるアフロゾーン社(ルビーセル)だけの特許技術をご覧ください。

ルビーセルのヒト幹細胞培養液が世界中で支持される理由

ルビーセルが提唱する美容液を吹きるつけるという新しい文化

美肌マニアを虜にする最高の美肌ケア、ルビーセルのヒト幹細胞培養液!!

通常のスキンケアで美容液を手で塗っているだけではお肌の表皮までしかアプローチできません。
一方、ルビーセルの美容液をエアブラシにてお肌に吹き掛けることにより、粒子を細かくし美容成分を肌の奥底までしっかりと浸透させることができます。同時にヒト幹細胞培養で皮膚の再生を実現します。

ルビーセルのヒト幹細胞培養液美容液はフェイスに対して一般的な方法で塗布(手で塗布)するのではなく、
エアブラシを使用するので噴射に適した製剤を開発する為に多くの研究を繰り返してきました。

幹細胞培養液成分を安定化させて肌に優しく作った成分が
ルビーセル(アフロゾーン社)の技術力で誕生した”APL”技術でありヒト幹細胞培養液にリポソーム構造物を適用して3次元の球形に作ったものです。このAPLを発展させた工法が、現在、主な原料で使っている “APL-pro” 成分です。
既存のAPL成分をより安定化させて、肌の奥まで浸透させるための高分子油化ソーム技術適用し
4つの核心の成分を(ハス葉、ムラサキバレンギク、復活草、チレッタセンブリ)鎮静、弾力などの肌の効用性を向上させたルビーセル(アフロゾーン社)だけの技術です。

特許技術(特許 第1934485号)

ルビーセル(アフロゾーン社)は新しい価値創造のための企業としてこれからも研究と開発を続けます。

なぜルビーセルなのか2
なぜルビーセルなのか3

ルビーセルのエアブラシ・システムを使用することで皮膚の再生と同時にリンパマッサージが可能、リフティング効果も実現させます。

ルビーセルの美容液をエアブラシを使用した場合と手で塗布した場合の効果について実証的検証がおこなわれており
エアブラシでアンプル(美容液)1本分フェイスに吹いた時の効果を手で塗布し同じ効果を出そうとした場合にはアンプルが7本必要であるとの結果報告があります。

なぜルビーセルなのか4

ルビーセル エアブラシ・システム / ハンディ エアブラシ・システムの使い方はこちら


それくらいルビーセルのエアブラシを使用した場合の効果は絶大なのです。
これがルビーセルのヒト幹細胞培養液が世界中で支持される理由の一つです。

エアブラシの活用方法については以下動画を閲覧ください

 

ルビーセル ハンディ エアブラシ・システムの特長と取扱い方法